【情報化時代のマリノスユニ争奪戦の真実】

【情報化時代のマリノスユニ争奪戦の真実】

新体制発表会で今年のユニフォームのお披露目があって一週間になるが、これを読んでいるみなさんはユニフォームを無事予約できたのでしょうか。
SNSを使いこなせてない小生の場合、12月に入るなり何も考えずに(毎年のルーチンで年チケとトリコロールメンバーズ(レギュラー会員)を更新。
特典はいくらあっても困らないタオルマフラーでいいかなと。

慌てたのはFootrico!でゴールド会員の特典であるバックアップの生産が追いついていないというトピックを聞いた時で、いや待て、そんなにゴールド会員増えてるの?
つまりは1月13日中にユニフォームを予約出来る人が確実に増えているわけで、レギュラー会員は急がないとヤバい。と気づいたわけで。
13日は新体制発表会終了後、念のためトリコロールワンでサイズを確認後翌日午前中に早速注文しことなきを得たのだった。
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ちなみにゴールド会員の知り合いサポーターさんは家族分3着しっかり購入されたとのことで、反面おっとり型で月曜日に小生にサイズはXLでいいですかねぇ。と聞いてきたレギュラー会員の方、
「いや今年急がないとやばいみたいよ?」
という会話をしている最中に売り切れてしまいゲット出来ずという現実に、情報が氾濫するこのご時世、目的を達成するにはいかに視座を高め、優良かつ質の良い情報を精査し入手できる環境を作るか?ということが非常に重要であることを再認識した。

そういう意味ではSNSを未だ使いこなせていない小生、先シーズンからFootrico!さんにはかなりお世話になっていて、今回のユニフォーム購入も、1月12日のFootrico!を聴いていなかったらこの静かなユニフォーム争奪戦に敗退していたかもしれない。
なーんて話を会社の朝礼で話してみよっかなぁ。と思う今日この頃である。

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