【今までと全く異なる一週間の終わりに】
毎年楽しみにしていた鳥栖、札幌遠征、もしかすると来年復活かな?それも良いかもしれない。
ほんの一週間前のこと、少しでも何かポジティブなことを考えようとして、結果的に超ネガティブな思考になっていた。
年間3万円もの大金をはらって契約したDAZNもスタジアムから帰ってきて見返す気力も勇気もなかったわけで。
ところが鹿島に勝ったとなると、J2遠征を考え始めていた自分は馬鹿らしく、やっぱり来年も鹿島と闘いたいと言う気持ちになるし、DAZNも鹿島戦だけはフルタイムで5回も見返しちゃったよ。
Footrico!もアーカイブで3度聴きなんぞ、初めてではないかと。
まあ所詮、小生クラスのマリサポなんてこんなもの。
会社に行くと周りはもう残留が決まったかのような祝福の嵐な訳で、まあありがたいけれど、こう言う雰囲気こそ気持ちを緩めるので気を引き締めないと危ないよね。
なんかメディアも騒ぎすぎ感はんぱない。
重要なのは次のアウェイ町田戦。
連勝を続けていかないと札幌、鳥栖遠征はまだまだリアリティが高い。
チケット確保は大変そうだし、山を下りるまで喫煙所はないし、そもそも、駅から遠いってことで爺の小生にはきつすぎる町田遠征だけど、会社の後輩町田サポーター君がチケットを確保してくれるうえ、復路は車で送ってくれるというので天空の城に行ってきます。
「いやぁ、自分だって、マリノスには、J1に残ってほしいですよ!」と言ってた会社の後輩町田サポーター君、お手柔らかにお願いします。



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